東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、身近に感じてもらい大会を盛り上げるために、カウントダウンボードを役場本庁舎1階玄関に設置しました。

 

 数字パネルの部分は、町立小学校(湯本小学校、箱根の森小学校及び仙石原小学校)3校に協力を依頼して、児童が作成しました。原画作成を通して、オリンピック・パラリンピックへの興味、理解を深めるきっかけとなることを目的にお願いしました。
  

 

 令和元年12月27日(金)に箱根町出身でプロ野球に入団する勝俣翔貴さんが箱根町長に入団報告するため、町役場を訪れた際に、地元の後輩達がカウントダウンボードの作成に携わり完成したことを伝えたところ、快く記念撮影に応じていただけました。

 

 <町立小学校児童の作品>