財務書類

 平成20年度決算から作成してきた「総務省方式改訂モデル」に代わって、平成28年度決算より「統一的な基準」による財務書類を作成しました。 「統一的な基準」による財務書類は、総務省が固定資産台帳の整備を前提として、全ての地方公共団体において作成することを要請したもので、従来の決算統計の読み替え方式と異なり、他団体との比較や、固定資産台帳をもとにした公共施設等のマネジメントにも活用することができる財務書類になります。

 

【平成30年度財務書類】

 ・普通会計 [238KB pdfファイル]  

 ・全体会計 [107KB pdfファイル] 

 ・連結会計 [247KB pdfファイル]  

 ・注記 [249KB pdfファイル] 

 ・附属明細書 [433KB pdfファイル] 

 ・平成30年度 箱根町の財務書類について [1088KB pdfファイル] 

  

過去の財務書類

固定資産台帳

本町では、公会計制度導入に伴い、資産の状況を明確化するとともに、公共施設の老朽化対策等に係る資産管理等といった活用につなげるため、固定資産台帳を整備しました。

固定資産台帳(平成30年度末時点) [2444KB xlsxファイル] 

固定資産台帳(平成29年度末時点)[2425KB xlsxファイル]

固定資産台帳(平成28年度末時点)[2428KB xlsxファイル]