夏の風物詩として7月31日から始まった「芦ノ湖夏まつりウィーク」が、8月5日の鳥居焼まつりを最後に今年も無事締めくくられました。
 鳥居焼きでは、湖上に建てられた2基の鳥居が駒形神社から運ばれてきた浄火により燃やされ、その周りをゆっくりと灯籠が流れる様子はとても幻想的でした。
 夜空に大輪の花が開くと会場中に歓声が沸き、色鮮やかで形もさまざまな花火が夏の箱根を彩りました。 燃える鳥居を灯籠が囲み、いよいよ花火大会の幕開けです 

燃える鳥居を灯籠が囲み、いよいよ花火大会の幕開けです 

夏の夜空を彩る花火をご覧ください

夏の夜空を彩る花火をご覧ください

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